5月232012
5月182012

若者「やめてくれ……それは次の世代を育てるための教育費なんだ……」老人「ヒャハー!年金だぁああ!!」みたいな世紀末映像が脳裏を離れません。

Twitter / @si_no (via mcsgsym)

(yaruoから)

5月172012
“デパートで。若いお母さんが小さな女の子を叱ってる。泣きわめく女の子の目を静かに見据え、なぜ叱るのかを丁寧に説明してる。うん、これが本当の「叱る」なんだ。「怒る」と「叱る」は違う。教育でも議論でも感情をあらわにしたら言葉は届かない。ただの自己満足だ。お母さん、その子は幸せ者ですね。” いのほん (inohohon) は Twitter を利用しています (via perrier)

(ipodstyleから)

10AM
“一度安い価格で仕事を受けてしまえば
その後もずっと安い値段でしか仕事を受けられない
ライバルとの競争に打ち勝つ前に自分の体力を使い果たして自滅する” 二次元裏@ふたば (via futureisfailed)

(ipodstyleから)

10AM
10AM

いま、モノ作りはもうだめだから、もっと付加価値の高い金 融サービスに日本の産業構造をシフトしないとダメという議論がやかましくなっているが、ほんとなのか。

素晴らしいコンパイラ技術をもっていた富士通や日立は、その技術を若い世代の技術者に伝承することなく捨てちゃったし、プロセッサもせいぜい日立がSHでがんばってるくらいかな。

ところが、IBMもIntelもAppleもMicrosoftも、もっといえばGoogleもこれらの基盤技術は捨ててないんだよね。

野口悠紀雄氏は比較優位説をすぐ持ち出すけど、Appleなんて経済学の比較優位でいえば、Windowsに対して比較劣位にあるOSなんてとっくに捨てないといけないのに、経営が苦しいときにも捨てなかったし、いまでも捨てない。それどころか地道に改良を続けてるし、Macintosh本体のみならず、iPhoneに使って、再び花開こうとしている。

IBMも、いまやサービスとコンサルの会社になってるけど、それでもプロセッサもOSもコンパイラも捨てないどころか、ずっと研究開発資金を投入している。

MicrosoftだってDOSとプログラミング言語の会社だったから、比較優位説でいえば、比較劣位にあったワープロやスプレッドシートやデータベースソフトを作る理由はなかったはずなのに、作って世界を支配するような大企業になった。

この辺のことを、経済学はどう説明するの? 日本の経済学者で説明できる人、いる?

The LLVM Compiler Infrastructure: ホットコーナーの舞台裏

2007年10月07日 07時37分47秒

(via aso)

(ipodstyleから)

5月162012

たとえば、ある建設業界の方とお話しをしたとき、

「うちの会社は、どんな時間でもいつでも対応し、レス(レスポンス)が速いことがウリなんです。その姿勢がお客様に喜ばれています。そうしたところを、小室さんがいうワーク・ライフバランスによって切り捨ててしまうと、受注の低下にならないかとても心配です」

と言われました。

こうしたご意見はほかの会社の方からもいただくことがあります。でも、よく考えてみてください。

相手の要求通りの対応をやめたら受注がこないということは、レスポンスが早いことや無理を聞いてくれること以外にその企業の付加価値はなかったということです。

これが何を意味するのかといいますと、現状では取引先から「あそこは、ギリギリでもやってくれるから……」と足元を見られ、最後の最後に発注される会社になってしまっているのです。つまり、いちばん遅くまでがんばる企業がいちばんバカを見る構造になっている。

幸い、この会社は私たちの考え方を理解してくださり、ワーク・ライフバランスの改善に力を入れると同時に、即レス以外の面で他社との差別化を図ることで、業績を改善させました。

「午後5時以降のメールは翌日返し」ルール | 新・会社論

2010-09-23

(via mcsgsym)

(yaruoから)

5PM
“先日、仕事なんか選ばなきゃなんでもあるんだから就職しろ、と言っている女性に、男なんか選ばなきゃいくらでもいるんだから結婚しろ、と言ったら口を聞いてくれなくなった。” Twitter / @fndsh7 (via mcsgsym)

(yaruoから)

5PM

(出典: weheartpuppiesotsuneから)

5月152012
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